
プロモートビジネスアカデミーとは
AIにはつくれない、人が集まる場を。
強みがなくても、講師やタレントなど一流の人と組めば、勉強会やセミナーなど、学びと価値を届ける場をひらけます。プロモートビジネスアカデミーは、その場のオーナーになる方法を学ぶアカデミーです。
場を続けるほど、人が集まり、つながりが資産になります。その先には、人や企業を世に出すプロデューサーという仕事があります。
学ぶことの柱は、この2つ。
一流の人と、組む。
自分が講師にならなくていい。
その道の専門家や著者、タレント、集客力のある人、支えてくれる企業。一流の人と手を組み、その力が届く場をつくる側に立つ方法を学びます。
人が集まり続けるイベントを、ひらく。
一度きりで、終わらせない。
少人数の勉強会やオンラインのイベントから始め、続けるほど人とつながりが積み上がる場に育てる。企画、集客、運営、収益化までを学びます。
この2つで、AIにはつくれない「人が集まる場」を持つ。人が人を呼ぶ場は、これからのビジネスで、いちばん強い力になる。
学ぶのは、場をひらく方法だけではありません。場を続けるほど、手元に残るものがあります。
プロモートビジネスアカデミーで得られること
一流の人との、つながり。
専門家や著者、タレントと組むたびに人脈が広がり、そこから次の企画が生まれます。
自分の名簿と、参加者の声。
参加者の名簿と、その人たちが自分から寄せてくれる声が手元に残り、市場と人の気持ちが分かるようになります。
自分が商品にならない、収益の形。
講師にならなくても、場をひらくことで収益を上げる方法を、小さな勉強会から身につけます。
人や企業を世に出す、プロデューサーの道。
育てた場から、誰かを売り出せるようになり、業界や地域に新しいスターを生み出す側に立てます。
特別な強みや経験は、なくてかまいません。
こんな人におすすめ
- 売れるような「強み」や「経験」が、見つからない
- 人前で話すのが苦手で、講師業や YouTube は向いていない
- 講師業を始めたけれど、うまくいっていない
- 変化の早い時代に、収益を上げ続けられるか不安
- 著者やタレントなど、一流の人脈をつくって成長したい
- 会社を辞めずに始められる、副業を探している
- 地域で、何かを始めたい
人前に立つのは苦手。だけど、誰かのためになら夢中になれる。そんな人だからこそ、活躍できる仕事があります。
人が集まる場は、こうして育つ。
強みがなくても、後から始めても、取り組める順番です。
1. ビジョンと事業の形を整える
何のための場かを決め、プロジェクトを立ち上げる。
勉強会や講演会、セミナーをひらいても、終わったあとに何も残らない。打ち上げ花火のような一回きりの場では、事業になりません。最初に、人脈と開催実績が資産として積み上がる形に、事業を整えます。
2. 一流の人と組む
自分が講師にならず、一流の人と組む。
その道のエキスパート、著者、タレント、インフルエンサーとパートナーシップを結ぶ。多くの読者や会員とつながっている人や、運営を支えるボランティア、スポンサー企業とも組む。一流の人をつなぐハブになり、世の中の課題を解決していく働き方を学びます。
3. 小さくひらく
少人数の勉強会や、オンラインのイベントから始める。
参加者と双方向にやりとりしながら、場をひらくことに慣れていきます。アカデミーでは、まず小さな勉強会を5回ひらくことをすすめています。その中で、収益につなげる方法も身につけます。
4. 資産にする
一度きりで終わらせず、参加者とのつながりを積み上げる。
メールアドレスや LINE の登録数を集めるだけでは、AIの時代に関係は深まりません。場で言葉を交わし、参加者が自分から教えてくれる声や関心、つまりゼロパーティデータを集めて、次の企画を決める材料にします。
5. 人や企業を世に出す
人が集まる場を持ったら、プロデューサーとして人や企業を世に出す。
ひらいてきた場を足がかりに、さらに力のあるエキスパートと組み、事業を本格的に動かしていきます。
申し込みについて
次回の募集時期は、ニュースレターでお知らせします。
会員数に上限があるため、募集は卒業生が出たときに、不定期で行っています。
募集の時期や形式、費用は、募集のお知らせと説明会でご案内します。
